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【体験記】六本木ヒルズ・グランドハイアットで四大中華を制覇!チャイナルーム飲茶オーダービュッフェ完全攻略ガイド

グランドハイアット東京「チャイナルーム」の飲茶オーダービュッフェ。お箸で皮を割った上海式小籠包から、レンゲの中に熱々の旨味スープがたっぷりと溢れ出している様子。
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「美味しい中華ビュッフェに行きたい!」という友人のリクエスト。

普段、私は帝国ホテルバイキング派なんですが、友人は立食形式のブッフェって落ち着かないというので、今回はオーダーブッフェで有名な六本木グランドハイアット東京の「チャイナルーム」を選んでみました。

「記念日やご褒美ランチにチャイナルームを選ぶべきか迷っている」「8,000円台のオーダーブッフェって、結局元は取れるの?」と悩んでいる方の疑問を、忖度なしの実体験ベースで解決します!

四大中華を座ったまま制覇できる、魅惑の90分。「本当に満足できる大人向けのブッフェなのか?」——その答えを探る完全攻略ガイド、スタートです!

本記事では「体験記・攻略法」を中心にまとめていますが、全21種類のメニューを写真付きでサクッと確認したい方は、こちらのをあわせてご覧ください。

👉 【2026年最新】チャイナルームの飲茶オーダーブッフェ21種類の全メニュー

予約日を間違えた私への「神対応」

チャイナルームは六本木ヒルズにありながら、一歩足を踏み入れると都会の喧騒を忘れさせる、スタイリッシュで落ち着いた空間が広がっています。

グランドハイアット東京「チャイナルーム」のスタイリッシュな外観と入口。竹の植栽が印象的。
六本木ヒルズ内とは思えない、静謐で洗練されたエントランス。

今回、私はあるまじき「大ポカ」をやらかしてしまいました。なんと、予約日を一週間も勘違いして来店してしまったのです。

これまで100回以上、様々なホテルの予約手配をしてきましたが、こんな失態は初めてのこと。友人を待たせている申し訳なさと、間違いた恥ずかしさで、意気消沈してしまいました。

ところが、チャイナルームのスタッフさんは神対応でした。

困惑した表情や迷惑なそぶりなど一ミリも見せず、私のミスを責めるどころか「どうすればお席をご用意できるか」を、まるで自分のことのように真剣に考えてくださり、

「中央の円卓のお席になってしまいますが、こちらでもいいですか?」

その言葉に救われました!

案内されたのは、レストランの中央に位置する大きな円卓。当初予定していた落ち着いた半個室ではありませんでしたが、友人はこう言ってくれました。

チャイナルーム店内中央エリアの様子。背の高い椅子が特徴的な円卓。
今回急遽ご用意いただいた中央エリアの円卓。活気があり「本格中華に来た!」という高揚感が高まります。

「むしろこっちの方が、いかにも『中華に来た!』って雰囲気が出ていて素敵だよ」

絶望的なミスを、最高にワクワクする「特別なランチ」へと変えてくれたGHTのホスピタリティ。食べる前から、「このお店を選んで本当に良かった」と確信した瞬間でした。

ふと周りを見ると、予約なしで来店されたと思われる「おひとり様」のお客様が、この半個室エリアに案内されていました。

チャイナルームの半個室エリア。赤い壁とゆったりとしたソファ席で落ち着いた雰囲気。
こちらは当初予定していた半個室タイプのソファ席。よりプライベート感を重視するなら、早めの予約でこちらを指定するのがおすすめです。

賑やかな中央の円卓でポツンと一人食事をするのは、少し気恥ずかしさを感じるかもしれません。そうしたお客様の心情を察して、あえて落ち着ける半個室へ案内されたのではないか——。

もしそうであれば、これぞ一流ホテルの目配りだと感銘を受けました。

席に着くとすぐに、香り高い温かいジャスミンティーが運ばれてきます。

チャイナルームで提供されるステンレスポット入りの温かいジャスミンティーと茶器。
チャイナルームで提供されるステンレスポット入りの温かいジャスミンティーと茶器。

何度もおかわりをお願いしなくても良いよう、たっぷり入ったポットで提供されるのが嬉しいポイントです。

チャイナルーム「タッチオブハート」の基本システム

制限時間: 90分制(※ラストオーダーは終了の30分前)

提供スタイル: 席に座ったまま注文できる「オーダー制」

ポーション: 基本的にお箸でつまめる「一口~小皿サイズ」

注文のコツ: 点心など蒸し時間がかかるものもあるため、早め・多めにオーダーしておくのがスムーズです。

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OZモール特典でワンドリンク

無事に席に着き、温かいジャスミンティーでホッと一息ついたところで、いよいよ90分間の「タッチオブハート」が幕を開けます。

「OZmall(オズモール)予約特典」のワンドリンクがいただけました。

チャイナルームのワンドリンク特典メニュー表。スパークリングワイン、白・赤ワイン、紹興酒、ソフトドリンクなどから選べる。
OZmall特典の選べるドリンクメニュー。アルコールもしっかり含まれている太っ腹なラインナップです。

スパークリングワインや紹興酒など、呑める方にはたまらない選択肢が並んでいますが、お酒があまり強くない私たちはおとなしくソフトドリンクをチョイスしました。

グラスになみなみと注がれたアイスウーロン茶とジンジャーエール
友人は中華に合う「ウーロン茶」、私はシュワっと爽快な「ジンジャーエール」で乾杯!

グランドハイアットクラスのホテルになると、ソフトドリンク1杯でもサービス料を含めれば1,000円〜1,500円は下りません。

高級ホテルでのランチはドリンク代が意外とネックになるので、この特典は本当に見逃せません。

【実食レポ】ブッフェ開始!

最初の一皿を彩る前菜と、王道の北京ダック

真鯛の切り身の上に赤いソースとパリパリとした黄色い揚げ物が乗った、チャイナルームの真鯛のチャイニーズサラダ。
最初に提供される前菜。見た目ほど辛くなく、食感のコントラストが絶妙です。

新鮮な真鯛の上に、色鮮やかなソースと細切りの揚げ物がトッピングされています。赤い見た目から「辛いのかな?」と身構えましたが、辛さはほとんどなく、旨味と酸味が口の中に広がります。上に乗ったパリパリの揚げ物が素晴らしいアクセントになっていて、これからの料理への期待がグッと高まる一皿でした。

白いお皿に2本盛り付けられた、チャイナルームの釜焼き北京ダック。薄いカオヤーピン(皮)で巻かれている。
1人1回限りの提供となる釜焼き北京ダック。皮のパリッとした食感とタレのバランスが秀逸です。

続いて運ばれてきたのが、高級中華の代名詞である北京ダック。薄い皮の中に、パリッと香ばしく焼き上げられたダックの皮、キュウリ、そして特製のタレが綺麗に巻かれています。どこか洗練されたモダンな印象を受けました。個人的にはかなりお気に入りです!

私はホテル中華に行くと必ず北京ダックを食べ比べるのですが、それぞれの個性がはっきりと出ます。

  • 帝国ホテル: ダックのお肉も一緒に巻かれているのが特徴で、食べ応えがあり、それはそれで非常に美味しいです
  • ヒルトン東京(王朝): 少し巻いてある皮がフニャッとしていて、甜麺醤の味が甘く王道の味。
  • GHT(チャイナルーム): ダックの皮のパリッとした食感が香ばしい、味のバランスが抜群。

この2品を食べ終えたところで、いよいよ21種類のメニューから好きなものを頼む「魅惑のオーダータイム」に突入します!

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シェフおすすめ6品の飲茶登場

チャイナルームの「タッチオブハート」では、シェフ厳選の6品をまずはいただきます。

せいろに入ったチャイナルームの上海式小籠包と、緑色の皮が色鮮やかなほうれんそう入りエビ蒸し餃子。
湯気を立てて運ばれてくる熱々の点心。これぞ飲茶ブッフェの醍醐味です。

まずは熱々のせいろから。肉汁が溢れ出す「上海式小籠包」と、翡翠のような緑色が美しい「ほうれんそう入りエビ蒸し餃子」です。

小籠包は、せいろの上でそのままかじると自慢のスープがこぼれて大惨事になってしまうので、必ず小皿にそっと移してから、レンゲの上でいただくのが鉄則。

ホテルの点心らしく、どちらも上品で繊細な味わいでした。

大ぶりでツヤのあるチャイナルームの海老のチリソース炒め。
イチオシの海老のチリソース炒め。

心地よいピリッとした辛さがある「大人の味」。辛党の友人はこれが一番気に入ったようで、後から何度もリピートしていました。

茹でた薄切りの豚肉に、胡麻ソースとネギがたっぷりかかった松坂豚の胡麻ソース。芽キャベツが添えられている。
サッパリといただける松坂豚の胡麻ソース。

茹でた薄切りの豚肉に、胡麻ソースとネギがたっぷり。実を言うと、食べる直前まで「松阪牛」だと完全に誤認して喜んでいました(笑)。 いや、でも豚肉の甘みと胡麻の相性が抜群で美味しかったです!

箸で持ち上げられた、緑色の衣が特徴的なズワイ蟹のフライドガーリック。香ばしいガーリックチップがまぶされている。
サクサクの衣と蟹の旨味が絶妙なズワイ蟹のフライドガーリック。

これ、めちゃくちゃ気に入りました! サクサクの衣からフワッと広がる磯の風味が食欲をそそり、私と友人でなんと3回も追加オーダーしてしまったほど。今回のMVPです。

白い器に盛られた、チャイナルームの麻婆豆腐。大きめの豆腐と濃厚な麻婆ソースが食欲をそそる。
ピリッとした辛さがクセになる、本格的な麻婆豆腐。

見るからに辛そうで、油っこいものが苦手な私は泣く泣くパスしました。しかし、辛党の友人は「本格的なスパイスがバッチリ効いてる!こういう大人の中華が食べたかったのよ!」と大絶賛し、しっかりおかわりしていました。

この「おすすめ6品」だけでも、普通のランチなら大満足ですが、ここからまだ「21種類のオーダーメニュー」が控えているのです。

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全21種のオーダーブッフェ・メニューリスト

グランドハイアット東京「チャイナルーム」の飲茶オーダーブッフェ「タッチオブハート」の裏面メニュー表。点心、海鮮、肉料理など全21種類の食べ放題リストが記載されている。

【冬のおすすめ】

  • 春菊と慈姑入り鶏肉春巻き
  • 海鮮と豚肉の焼売
  • ほうれんそう入りエビ蒸し餃子
  • 小柱とあおさ海苔の炒飯

【点心】

  • 上海式小籠包
  • 大根餅
  • 鶏肉の黒豆蒸し
  • エビ 豚肉の茹でワンタン

【野菜 豆腐 卵】

  • 麻婆豆腐
  • 野菜の塩炒め
  • トリュフの卵炒め

【海鮮】

  • 海老のチリソース炒め
  • 海老のマヨネーズソース炒め
  • ズワイ蟹のフライドガーリック
  • 真鯛のチリオイルがけ

【肉】

  • 国産豚の甘酢ソース
  • 信玄どりのから揚げ 海老味噌風味
  • 牛バラ肉のやわらか煮
  • 松阪豚の胡麻ソース

【麺飯】

  • 金華ハムの香り 醤油汁そば
  • 麻辣湯

…いかがでしょうか。これだけの種類を前にすると、「どれから頼めばいいの?」「すぐにお腹いっぱいになっちゃうかも…」と迷ってしまいますよね。

👇 各メニューの詳しい写真や「量・油の重さ」を知りたい方はこちら

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【完全攻略法】油が苦手な私が組む「後悔しないマイプラン」

今回は「ブログのネタに全メニューを制覇したい!」という使命感のもと、全21種類を気合でコンプリートしました。

しかし、いざ全種類を完食して「中華料理は、想像以上に油との戦いである」ということを理解しました。

一口サイズとはいえ、炒め物や揚げ物が続くと、どうしても胃へのダメージが蓄積してきます。

そこで、もし私がプライベートで再訪し、「油の重さにやられず、最後まで美味しくスマートに楽しむ」としたらどう頼むか?

実食したからこそ組める、油が苦手な私のための「マイプラン」がこちらです!

1. 癒しのオアシス「汁そば」と「大根餅」

小さめの器で提供された、チャイナルームの金華ハムの香り 醤油汁そば。透き通ったスープに細麺と青梗菜が入っている。
油料理が続く中の「癒しのオアシス」。あっさりしていて最高です。量もちょうど良い。

金華ハムの香り 醤油汁そば

これが一番の救世主でした。金華ハムの上品な出汁が効いた極上の黄金スープは、非常にあっさりしていて喉越し抜群。油料理が続いた時の「口内リセット」として、絶対に頼むべき一品です。

手前の白い皿に、表面がきつね色にこんがりと焼かれた厚切りの大根餅。奥の皿には蒸し点心(エビ蒸し餃子など)が並んでいる、チャイナルームでの飲茶の様子。
【大根餅】

大根餅

油で香ばしく焼かれていますが、大根のさっぱりとした風味が胃を落ち着かせてくれます。外はカリッ、中はトロッとした食感も素晴らしい箸休めになります。

2. 蒸し点心で「あっさり」と「旨味」を両立

レンゲの上に置かれた小籠包を箸で割ったところ。中からたっぷりの透明なスープが溢れ出している。
旨味たっぷりのスープが溢れ出す小籠包。必ずレンゲの上でいただきましょう。

重たい炒め物にいく前に、まずは繊細な蒸し点心で胃を温めます。

  • エビ 豚肉の茹でワンタン
  • 上海式小籠包
  • ほうれんそう入りエビ蒸し餃子
  • 海鮮と豚肉の焼売

このあたりはホテルの真骨頂。油っぽさが少なく、素材の旨味をダイレクトに味わえるので、多めに頼んでも失敗しません。

3. 揚げ物・炒め物は「香り」で選ぶ精鋭部隊

テーブルに並んだ3種類のお皿。エビチリ、ズワイ蟹のフライドガーリック、そして断面から緑色の春菊が見える春巻き。
春菊が香る春巻き(右下)と、磯の風味がたまらないズワイ蟹(上)。

どうしても重くなりがちな揚げ物や炒め物は、香草やスパイスが効いたものを厳選します。

春菊と慈姑(くわい)入り鶏肉春巻き

揚げ物ですが、春菊の爽やかな香りと慈姑のシャキシャキ感のおかげで、驚くほどあっさり食べられます。

ズワイ蟹のフライドガーリック

これは油を差し引いても外せません! 磯の香りとガーリックのパンチが最高で、私の好みにどストライクでした。

真鯛のチリオイルがけ

真鯛のチリオイルがけ」。薬味がたっぷり乗ったふっくらとした白身魚に、鮮やかなオレンジ色のチリオイルが絡んでいる
真鯛のチリオイルがけにはオリジナルのラー油がかかっていて美味

ちなみに、この真鯛のチリオイルがけで使用されているのは「チャイナルーム特製ラー油」です。

グランドハイアット1階のショップで3,780円で販売されていました。高級な調味料を惜しみなく使っている贅沢さを、ブッフェで気軽に試せるのは嬉しいポイントです。

4. あとはひたすら「海老チリ」ループ!

箸で持ち上げられた、大ぶりでツヤのあるチャイナルームの海老のチリソース炒め。
辛党の友人が大絶賛し、何度もおかわりしていた海老のチリソース炒め。

そして最後は、友人も大絶賛していた「海老のチリソース炒め」。

心地よい大人の辛さが食欲を刺激するので、これをひたすらおかわりして満足度を爆上げするのが、私なりの「最強の布陣」です。

ホッと一息。デザートと香り高いジャスミンティー

90分間のブッフェの締めくくりは、ひんやりと甘いデザートと、香り高い中国茶でクールダウンします。

デザートは食べ放題ではなく、お一人様一品ずつ提供されます。

グラスに入ったチャイナルームのデザート。レンゲですくわれたピンク色のイチゴ風味タピオカココナッツミルク。
食後の熱った体に嬉しい、ひんやり甘いイチゴ風味のタピオカココナッツミルク。

この日のデザートは「イチゴ風味のタピオカココナッツミルク」でした。
熱々の中華料理を食べ続けた口の中に、冷たくてミルキーな甘さが染み渡ります。タピオカのもちもちした食感と、ほんのり香るイチゴの風味が、満腹の胃袋をやさしく癒してくれました。

まとめ|4大中華が24種類も味わえるGHTの圧倒的バリュー

今回が私にとって初めての「オーダーブッフェ」だったのですが、正直な本音を言うと90分制はあっという間で、オーダーのタイミングが初心者には少し難しいと感じました。

自分で料理を取りに行く通常のバイキングとは違い、調理して運ばれてくるまでの時間差があるため、「お腹がいっぱいになる前に次を頼まなきゃ!」と、常に頭をフル回転させる必要があったからです。

しかし、そんな初心者の戸惑いを完璧にカバーしてくれたのが、GHTの素晴らしいホスピタリティでした。

スタッフの方が絶妙なタイミングで「次のお料理はいかがですか?」とこまめに聞きに来てくださるため、注文しそびれるストレスは一切ありません。

入店前の「予約日間違いトラブル」での神対応も含め、終始心地よく過ごすことができました。

辛党の中華好きな友人も「本格的な大人の中華がお腹いっぱい食べられて最高!」と大満足。

六本木ヒルズのラグジュアリーな空間で、四大中華の本格的な味と一流のサービスが確約されていて8,000円台という価格は、間違いなく「圧倒的なバリュー」があります。

私の「ホテルランチお気に入りリスト」にも、しっかりと登録されました。

今回は全21種類コンプリートという無謀な戦いに挑みましたが(笑)、次回は自分の好きなものだけを計画的に、ゆったりと味わいたいと思います。

記念日やご褒美ランチ、そして「失敗したくない大人の食事会」に。ぜひチャイナルームのオーダーブッフェを体験してみてくださいね!

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チャイナルーム(グランド ハイアット 東京) 店舗情報

店名: CHINAROOM(チャイナルーム)/グランド ハイアット 東京

住所: 東京都港区六本木6-10-3 グランド ハイアット 東京 6F

アクセス: 東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口より徒歩3分(コンコースにて「六本木ヒルズ」に直結)

電話番号: 03-4333-8785

営業時間:

  • 【ランチ】 平日 11:30〜15:00(L.O. 14:30)/土・日・祝日 11:30〜15:30(L.O. 15:00)
  • 【ディナー】 17:30〜21:00(L.O. 20:30)

定休日: 無休

座席数: 93席

サービス料: 15%(※OZmall経由などの一部プランは税・サービス料込)

ドレスコード: スマートカジュアル

支払い方法: クレジットカード利用可(VISA、MasterCard、AmericanExpress、DinersClub、JCBなど)

お子様連れ: 同伴可(※年齢制限やメニューの有無などは要確認)

公式予約

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ミス・レモン
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ホテルグルメウォッチャー
東京で働く会社員です。 趣味はホテルでの食事と、ホテル業界の動向をウォッチすること。
最近のホテル業界はまるで群雄割拠の戦国時代。次々と現れる新しいニュースから目が離せません。
このブログでは、単にお料理の美味しさを紹介するだけでなく、ホテルグルメの最前線を個人の視点で観察していきます。
「ごほうびホテルグルメ」で、あなただけの特別なひとときを見つけてくださいね。
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